今日は少し違ったお話です。
道を歩いていて足が悪く信号を渡りきれなそうなお年を召した方がいました。

そのおばあちゃんはガラガラを引いて、さらに杖をついて歩いていました。
スマートフォンで電話をしながら歩いていたギャルは、電話を止め、おばあちゃんのガラガラを引っ張るのをそっと手伝っていました。

この光景を遠くから見て、まだまだ捨てたものじゃないなとしみじみ思った私です。
恐らくまだ20才~22才のギャルの子でした。例えばその子がチャットレディをやっていると言ってもおかしくはない年齢です。

その後おばあちゃんと少し会話をしていました。
なにを話していたのかは分かりませんでしたが、御礼の言葉をいっていたのと、「そんなの当たり前だよ」というようなことを返答をしていました。

素でこの様なことを出来る人はなかなかいません。
そして、人は見た目ではないということが本当によく分かります。

さて、話は変わりますが今日は月末ということでチャットレディの〆日でもあります。
これからさらに気合入れて通話につなげます。

慣れているのでだいたい何時から何のイベントがあるかわかってしまうのもチャトレをしていてよかったと思うところの1つです。

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